エントリー

鳥インフルが心配です

このところ中国のアチコチで鳥インフルが流行しています。ここ広東省と香港でも死んだ野鳥からウィルスが検出されたり、古里への帰省を終えて広東省に来た人が感染したり、それに昨日のYahoo!JAPANの記事 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080315-00000014-rcdc-cn では、広州の市場でニワトリの大量死する事件が発生しています。偶然ですが、私のアパートから徒歩で10分以内の所に市場が有って生きたニワトリやニワトリの処理肉が販売されています。それにバイクの荷台に数十羽の生きたニワトリを乗せて移動する様子を良く見かけます。更に極めつけは私のアパートの1階下のベランダに5羽程度のニワトリが放し飼いされているではありませんか?こんな身近な所に迄、ニワトリが飼育されていると全く安心とは言えない状況です。1階下の住人は恐らく時々にニワトリを絞めて調理していると思います。個人のベランダとは言ってもニワトリの飼育はダメだと思います。将来も飼育が続くのなら管理事務所に改善を依頼しようと思っています。

百度と土豆との違い・・

コッチで代表的なダウンロード・サイトとしては百度 http://mp3.baidu.com/ と、土豆 http://www.tudou.com/ でしょう。今でも当局からの摘発を受けないで稼動し続けています。でもテレビでは度々これらが、違法ダウンロードの元凶として報道されていますので摘発・閉鎖は時間の問題だと思っています。さて、この二つのサイトの仕組みに違いが有るようです。まず土豆は、サイトの中に個人から投稿されが音楽や映像が蓄積され、誰でも聞いて見る事が可能です。さらにサイトから専用ソフトをダウンロードすると、それらを自分のPC内に保存する事が出来ます。そして百度は何が違うかと言うと、サイトには音楽や映像は蓄積されません。音楽や映像が公開されている世界中のサイトへのリンクが有るだけです。もし欲しい音楽や絵に像が有れば、そのリンクをクリックして目的のサイトへ移動し、そこから自分のPCへ保存する訳です。リンクする事自体は違法では有りませんが、どちらも結局は自分のPCに保存する事が出来る訳です。この様に、ある1点から提供する仕組みと、各国に点在するサイトから提供するという仕組み、そうゆう違いです。そして、それは違法だと判ってダウンロードする人も多いが、違法だと判って供給する人も実は多いと言う現実です。

ところでコッチから・・・

コッチから見る事(開く事)が出来ないHPが有ります。
http://hk.yahoo.com/
↑香港のYahooです。香港では見れるのに、中国本土から見れません。何故かな?
http://ja.uncyclopedia.info/
http://ja.wikipedia.org/
↑ これらはフリーの百科事典です。南京事件とか歴史問題が多く扱われている?
触らぬ神に崇りなしですかね??

ADSLの感覚的な話し

このアパートに移った直後にADSLの契約を結んで現在まで使い込んだ結果ですが、深夜2時頃から早朝6時頃までは速度は回復してホボ契約の2メガbpsは出ているようです。ところが太陽が揚って人々が活動を始めると急激に悪化し日中は更に悪化する。一番最悪なのは人々が家庭に戻って夕食から睡眠に入る迄の時間帯になると概ね20Kbps程度まで落ち込んでしまいます。つまり閑散時と混雑時とで約100倍の差が発生している事になります。恐らく限られた回線を多くの人が共有し合っているからコンナ事になるのでしょう。この現象は中国国内のアクセス(例えばYahoo!中国)には影響は軽いみたいです。やはり中国外へのアクセスに極端に遅く感じます。コッチでは全ての通信に監視とフィルタリングが入っているのは既知の事実ですからソレがボトルネックになっているのかな??

リンク集を追加しました

リンクの貼り付け方が判らず昨晩から悩んでいましたが、今日になって案外とアッサリ解決してしまいました。悩み事なんてソンナ物かも知れません。お陰で何とかリンク集を表示する事が出来ました。それにしてもインターネットが遅い事。このアパートの眼下、直線で数百メートルの距離に電話局が有るので、ADSL接続は間違いなく契約の2メガbpsに近い速度になっているのに、この遅さにはホトホト困り果てています。何かするにも反応が遅くて時間ばかり掛かります。

アクセスカウンタを追加

以前のブログのカウント数が、乗り換え前で15,000ヒット以上に達していたと記憶しています。この乗り換え後は、再びゼロからの出発になります。以前のブログは確か2年近く運用していたので色々な所からリンクも有ったのですがソレも全部無しです。以前のブログでは毎日の記録がtopページから検索出来ない事。古い記事がHTMLに書き出せないので、不満が有りました。この新しいソフトではソレが出来て、古い記事の再利用も可能です。他にも様々な機能が有るのでボチボチ使って行きたいと思います。

ボチボチという感じです

このところ天候も良くて日差しも段々と強くなりました。この今時の気候は神奈川県で言えば5月頃に近いと思います。今、窓ガラス際の温度-湿度計で22度-67%と室内で半袖でもなんとか過せるまでになりました。思い返せば1月の下旬ころ(旧正月の2週間前)が一番寒くて、夜間では外気で7℃程度まで下がったと記憶しています。それが僅か1ヵ月しか経っていないのに夜間でも20℃を越える日々となりました。この気候の変化は日本では無いんじゃないかと思います。ま、私としては暖かい(暑い)に越した事は無いので喜んでいますけド。もうスッカリ深?の生活に馴染んだ感じです。まあボチボチという感じです。

冷房の誤った使い方

Yahoo!JAPANの記事( http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080308-00000010-scn-cn )を読んで、それと似た様な事例を思い出しました。それはコッチの人の冷房の使い方の違いです。それが良く判るのは香港の地下鉄です。なんせコッチの地下鉄は、お客らが寒がろうが関係なく冷房が効いています。確かにコッチは南国ですから日本とは比べ物にならない程、暖かいのは事実ですが、それでも冬場では10℃以下になる日が有るというのに地下鉄には冷房が入っているのです。それに自分の経験ですが、ある寒い朝にタクシーを利用した時に車内は冷房を掛けていたので、我慢しきれずにドライバに冷房を切る様に頼んだところ、ドライバは快く私の頼みを受けてくれて冷房を切ってくれました。そこまでは良かったのですが彼はナント!窓ガラスを半開きにしたのです。後ろ座席は風が直撃して寒いので、今度は窓を閉めるように頼んだら、彼は「窓を閉めると空気が悪くなるので良くない」と言ったのです。私がタクシーから降りる迄の数十分程度なのに彼は我慢出来ないようです。その出来事を仕事仲間に話した所、どうやらコッチの人は空気がヨドム事を極端に嫌いなので、そこで冷房を効かしているラシイとの事。でも冷房の仕組みは室内の空気をタダ循環させているだけの筈、それで空気中の酸素の量が増える事は絶対無いのですが、コッチの人にその理屈を言っても納得しないでしょう。

このブログを新規一転!

この度、レンタルサーバの乗換えを行ったの機会に、従来のレンタルサーバ会社から提供されたブログソフトの使用を止めて、http://www.web-liberty.net/ のフリーソフトを使ってブログを立ち上げました。素晴らしいソフトを提供してくださった管理者:ないと さんに感謝しています。

ユーティリティ

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

カテゴリー

  • カテゴリーが登録されていません。

ページ

  • ページが登録されていません。

新着エントリー

過去ログ