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2015年03月の記事は以下のとおりです。

猫との遭遇

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今日は天気も良かったので猫クンに頻繁に遭遇しました。近づいてものんびりしているので飼猫クンですね。奥に入ると路地も可也狭く人が擦れ違うのに心持ち譲ってあげないといけない。見上げると屋根も非常に近く、猫クンたちの移動に屋根伝いもアリですね。泣き声を頼りに路地に入ると居ました!という事でパチリ!

再び、沙湾古鎮。だいぶ熱くなった。

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季節が夏えと!半そで短パンではチョット涼しいので長袖を羽織って沙湾古鎮へ出発!アパート下のバス停から「番7」のバス。今日は通常日という事も有って観光する人は少なめ、閉まっているお店もあります。今日は先日歩けなかった狭い路地を集中的に見て回りました。古い町並みなので地味な色しかなくて、カラフルな色を楽しむというより被写体の特徴というか構図を考えながら撮りました。

曇り空だけど沙湾水道の堤防を歩く

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既に紹介していますが、番禺という所は珠江(ジュージャン)の支流で仕切られた中洲です。沙湾古鎮を北に歩こうが、南に歩こうが、何処に行っても河、で、今日歩いたのは沙湾水道、対岸までの距離は約450m、20~30個のコンテナを積んだコンテナ船が頻繁に往来しています。昼2時ごろなのに太陽の位置さえ判らない厚い曇り空、そんな中、堤防を歩いてきました。特にどぉって事ない所ですが何枚か撮影しました。

ちゃんと整備された沙湾古鎮

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昨日(21日)はベトナム・ハノイから広州への移動、チケットが取れず昼12:45と遅めのフライト、部屋に辿りついたのは午後6時前となり休日の筈が休日になっていません。今日は午後から沙湾古鎮を散歩、以前にも歩いてきましたがソコは古鎮には違いはありませんが、全く観光地化されていない只の古い街、で、今日行ってきたのは古い街をちゃんと整備し観光地化された場所、更に無料という事で安心して歩いて来ました。日中は雨は降らなかったものの曇り空で写真撮影には不適なコンディション。それでも初めての土地なので約5時間(約10キロ)をカメラ片手で歩いてきました。

仏教の悟りを説いたような路地!

ファイル 934-1.jpg路地から路地へ歩くと時には大きな通りに出たりします。すると標識を発見、写真を見て下さい!今自分の居る路地は「徳と善の北の道」、西方向は「福と善の道」、東方向は「龍に会える道」。この村には仏教の悟りを説いたような路地が多いです。ここは仏閣で開けた街なのでしょうかね?

沙湾の三善村には飼猫が居た!

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幅1メートル程度の狭い路地に入り込むと、窓の高さが目の高さなのガラス越しに中が丸見え、また玄関(こここでは鉄扉)が開けっ放しなので忍び込む事も可能といえば可能、つまり地元の人しか入り込まない路地だという事ですね、住人は安心し切っている訳です。路地にはいるとテレビの音だったり、マージャンを打つ音だったり、赤ちゃんが泣く声だったり、つまり隣の話し声が筒抜けなんです。スズメは全く見ませんが、飼猫は沢山いました、という事で猫の写真を撮るのは容易かったです。

広州市番禺、沙湾三善古鎮を歩く

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ここも初めての土地です。乗り合いバスで終点まで約1時間、それでも2元(約40円)ですから安い!友達から古い町並みが残った所が有るから行ってみては?と言われ、その友達も詳しい事はわからず只、沙湾という所のみ。それで私も衛星地図を使って探して、古い町並みだったら観光地だろうと調べても見つからず、とりあえず沙湾三善村までのバスに乗って終点へ行こう!と思っただけの事。確かに三善村にも古い町並みは残っていましたよ。何処の家にも人が住んでおり古い家ですが現役!!こうゆう所って、私なんかヨソ者だとすぐに判る訳で、地元の人から見たらエイリアン!つまり侵略者に見えるかも。というかカメラを持っていれば観光目的だと理解してくれる筈ですから、たえずカメラは持っていました。衛星地図でよくよく見たら、ココは別に観光地でも何でもない普通の村でした。それでも古い町並みは十分に見る事が出来て一応満足です。

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