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2017年06月10日の記事は以下のとおりです。

こうゆう事なんです。

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筏(イカダ)に乗ってノンビリとした川下り、水流が穏やかなので、動力は船頭さん一人が約3メートル程の竹竿を川底へ立ててグイグイ、、、そうやって下ります。朝から上流の始発から下れば、途中で寄り道しながら下れば、夕方まで目イッパイ遊べます。ところで乗り捨てた筏はどうやって上流へ戻る??ご覧下さい写真のようにトラックに重ねて運ぶのです。(=^▽^)σ

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必ず行く場所、

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陽朔(ヤンスウ)に来たら遇龍河のこの石橋を必ず訪れる事にしています。何故かって?遇龍河に架かっている古橋のなかで、この古橋が最も上流にあって、ソコから眺める景色がまたキレイだからです。それにサイクリングだと丁度ココが折り返し地点になりますね。以前の事ですが、筏(イカダ)の川下りの始発はココより下流にありますが、追加料金を出せば川の流れに逆らってココまで登って来てくれます、船頭さんは大変ですがね(=^▽^)σ

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必ず有ります。

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桂林の山って独特の形していますよね、それは石灰質なので水によって浸透され、岩石の僅かな隙間に水の流れが出来て、最後は人が歩ける程の洞窟が出来て、、、、誰もが知っている知識でしょうが、桂林では至る所でジカに確認する事が出来、想像を絶する時の流れと、自然の壮大さを改めて実感出来ます。なので山の麓に行くと必ず!泉がみつかりますね、その泉がキレイな事!透明度がよいです!!人間が生活するうえで”水”って無くてはならないモノ、それが至る所から湧き出ているわけですから、贅沢さえしなければ生活するには最高の場所だと思います。ヾ(´∇`)ノ゙

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