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2011年08月の記事は以下のとおりです。

なに言ってんだろうか???

コノ記事をワタシ的に補足すると一言で「なに言ってんだろうか???」という事。2008年オリンピックの時も2011年ユニバシアードの時も海外から多くのお客さんを迎えてのお祭りだというのにテレビのチャンネルでは普段と変わらず日本の名を出してテキシした番組を流していましたよね。そもそもお爺さんお父さんの時代から好感度を下げる方向へ仕向けていますよね。コノ記事は大局観は唱えるがソウユウ政策は目をツブレという事かな???

そうゆう格差じゃなくて。。。。

この記事をワタシ的に補足しますが、コノ記事で納得してはいけませんよ。そうゆう格差じゃなくてモウ一つの格差について説明されていませんからね。どうして特定の個人が1千万円超する外車や1千万円超するマンションを幾つも購入出来るんでしょ。そのカネ一体何処から来るのかな??

生まれて初めての街を散策

ファイル 326-1.jpg生まれて初めて訪れた街で1週間が過ぎました。私思うに海外で初めての街を転々と移動しながら生活を続けるなんて普通の人は絶対に味わえない事ですよネ。さて今日は時間が有ったので街の中を散策してみました。ココは地方の小都市ですが銀行や政府関連の建物の立派さには驚かされます。写真は市政府の全景ですが手前部の左右は数万平方メートルの緑地(公園)になっていて奥にもう一本道路が左右に走っていてソノ先にやっと建屋があります。写真では見えていませんが左右の公園から建物の造りに至るまで全てがシンメトリックになっています(相当カネかけたんじゃないのかなぁ)。またコノ近くの銀行や電信局だって石造りの風格有るカナリ立派な建物ばかりですヨ。訪れる人が余り居ないのが気にはなりますが。。。。

大声で読み上げなくても。。。

海外に居ても母国の情報を知りたいと思うのは誰でも一緒だと思います。ココでも最近ならば3G携帯電話が有れば(文字は小さいですが)インターネットでYahoo JAPANのニュースを見る事が出来ます。またココでは報道されない国内事件も日本のニュースならいち早く詳細に報道されるのでココの人々が知らない事件も多々有ります。これは私の実話です>>>ある場所で休憩していると中国の友人が私の横に座って私の携帯電話を覗き込みながらこのニュースのタイトルを周りの人々(100人程度)に聞こえる程の大きな声で読み上げたのです。そのタイトルとは=「庶民殴打」、「1万人騒」、「中国貴州省」です。この「庶民殴打」=「庶民が殴打した」となり意味は違いますが、「1万人騒」、「中国貴州省」はそのままの意味です。私:「あ~ぁ言っちゃった」。直後彼も私の席から離れて行きました。コノ手の報道が規制されている事は彼らも知っているので可也「マズイ!」と感じたのでしょう。そんな大声で読み上げなくても良かったのに。。。。

今日から未来が開店します

昼食して落ち着いていたら携帯電話にショートメールが届きました。誰かな~と開くと未来の子からでして今日から開店するとの事。ユニバシアードが先日終わった為に規制が再び緩くなり再開できたと思います。他の店も再開したと思います。

訳あって場所は言えません

この写真とは関係ありません!?飛行機と車を乗り継いでココまで移動して来ました。訳あって場所は言えませんがココで暫ばらく生活する事になるでしょう。深?とは違って気候も涼しく環境も素晴らしい。先ずは報告まで。

週末だけ宝安へ戻ってきた

2008年北京オリンピックのトーチリレーが深センを走った時も快晴でしたこの週末を使って宝安へ戻ってきました。深センでは今ユニバシアードが開催されています。私は広州駅からバスで戻ってきましたが広州でバスに乗り込む迄に2回の手荷物検査(X銭)を受けました。やはり公共の移動には警備が厳しくなっています。巷の噂では過去の犯罪暦の有る人は強制的に一時的に故郷へ戻されているようです。外国人相手に一稼ぎ企む輩がいるかも知れないとの防犯上の理由でしょう。それにしても空が青い!宝安でこんな快晴は年に数度しか記憶がありませんね、以前北京オリンピックのトーチリレーが深センを走った時も快晴でした。オリンピックに合わせて可也のミサイル(降雨のため)を打ち上げたと聞きましたがやはり今回も同じでしょうかね?そういえば開催数日前は可也の雷雨だったど聞きました。なにか関係あるのかな?。。。それとやはりユニバシアード開催の地元:南山地区のカラオケ系は営業出来ない状況が続いているらしい宝安でも先日コウアンがカラオケに検査に入り幾つかの店は今も営業出来ないでいるらしいです(それでも看板は消してシャッターを半閉じして営業はしているらしいですが)。なにやら店の広さが問題だとか聴きました。それとも普段の寄付が影響しているのかも。ここでカラオケ系をやるには寄付は必須のようです。

広州郊外のインターネット環境

転送速度を計ってみました今、訳あって広州市に住んでいます。今日やっと私の部屋からインターネットが開通しましたがヤハリ開通までにスッタモンダがありました。発端は数日前に「プロバイダとの接続方法が変わりました」とエレベータ脇に書いてあった事からです。1階の受付に「接続方法を教えてくれ」と尋ねたらご丁寧に私の部屋まで来て設定するとの事。私のPCはW2Kなので一体どんな設定するのかと横で眺めていましたが旨く行かない模様。彼女は「他の人の時は旨く行った」と説明しますが私のではダメみたいです。今度は私から「それはPPPoE接続か?」と尋ねてもその子はチンプンカンプン(当然判らないと思っていましたが一応聞いてみただけです)。そこで既に開通した受付のPCをチョット覗いて見ると案の定PPPoE接続。ご存知のとおりW2KにはPPPoEがサポートされておらずルータ:経由器が必要です。という事で急遽ルータを買いに外出ところがココは広州市の郊外なので電脳店は有っても無線ルータを置いてません確か3件目の店で「取り寄せで午後4時に来る」との事。ま、今日中に開通すれば良いかもという事で気長に待つ事にしました。ところでこの記事を見つけて「確かにそうだ」と納得しています。参考ですが開通したついでにココで転送速度を計ってみたのでご覧下さい。この契約:1メガでした結果:0.6メガなので「契約と違う」と大騒ぎする程でもなさそうですが実は宝安の私のアパートでは契約:4メガなのに1メガを超えた事は非常に稀です。ちなみに深?市では8メガ(当然ADSL)とか契約がありますがコレも非常にアヤシイです。確か私の記憶では2008年の北京オリンピック開催を境にチョットですが速度が改善したみたいです(恐らく海外から沢山のお客さんが来た時不満が爆発しない為の措置と思っています)。しかしソノ後は実感出来る程の改善が有りません。ちなみに最近のルータは11n対応で高速化されています今日購入したルータも150メガが出るようですがココのインターネット環境ではルータは十分な性能が発揮できません(何というアンバランスでしょう)。こういった製品は海外に輸出され他社との競争も有りますが地域のインターネット環境は海外から批評される事が無いので当然の結果なのでしょう。

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