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2012年08月の記事は以下のとおりです。

カレンダーでは明日の22時58分が満月

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この月齢カレンダーによると明日:31日の22時58分が満月という事で今日はマイナス1日ですが見た目には殆ど満月だと思います。ベランダから見える月はココ数日キレイに見えているので今晩はカメラ片手に屋上へ登り撮影して来ました。ちゃんとした台を使っていないので手ブレが多少有りますが置き方を工夫して撮ってみました。1枚は真面目に取って、2枚目以降は幻想的に撮っています。それはまるで宇宙に浮かぶ地球の様にも見えます。

光ターミナルは停電するとアウト!

そもそも固定電話というのは2本のカッパーワイヤー(銅線)を電話局から家庭まで配線しますよね。電話局と電話機との間には銅線だけですから途中が断線でもしなければ通話は可能。コレ当然ですよね。でも「光」はインターネットや電話など何するにも光ターミナルを使います。しかしAC100vで動作するために停電するとアウト!。これ約10年位前に電話局から「光」の導入を勧められた時の「お断わり」の理由です。災害の多い日本で通信手段の確保が一番ですが、私は停電対策の無い光ターミナルなんて欠陥だと考えていますよ。皆さんの意見は??

事故の“死者”、なぜ37人止まりなの?

陜西省で発生した夜行寝台バスとタンクローリー衝突事後で死者:36名と報道されたニュースで面白い記事を見付けました。それで色々とWEBを探っていて辿り着いたのはこのサイト。この説明によると死者が36名を越えると市書記長クラスが免職されるのだそうです。そうゆう事ですかぁーーー。変なことで納得。

きのうは塘朗山公園→二線公路を縦走した-二線公路

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人工的に植えたライチの森では高い場所で枝葉が覆うので日が入らないので下草が生えず赤土が見えます。また山頂のコースはうっそうとした森のために周りの景色など見えませんね。また不思議とこういった所には野鳥のサエズリも聞こえません。むしろ人家に近い低木や街路樹の方が沢山の野鳥を見る事が出来ます。写真撮影を目当てに来た人にとってはチョット物足りない気がします。上の写真はどれも二線公路の道路脇で撮影しています。

きのうは塘朗山公園→二線公路を縦走した-景色

昨日も当然ですがカメラ持参でしたが道が険しく心臓バクバク状態なので周りの景色や植物に目を向ける余裕は有りませんでしたね。それでも折角登っているのでポイントになる場所で撮影しました。

ファイル 463-1.jpg左方面へ自動車で登る立派な道路が有りますが皆さんは登山口の小道へ入るので私も一緒に。ところが!ライチの森の中を急勾配の階段が続きます。もうコノ時点で心臓バクバクです。
ファイル 463-2.jpg急勾配のライチの森を登り終えると、今度は自然のままの遊歩道に入ります。相変わらずの急階段です。途中何度か自動車道路を横切りますが再び遊歩道へ入り頂上まで登ります。
ファイル 463-3.jpg分岐(A)休憩所から来た道を振り返ります。(鉄塔が見える)百尺大梯からココまでは歩道がアル程度整備されていますが、この先は全くの未整備で赤土ズルズルの急斜面です。
ファイル 463-4.jpg分岐(A)休憩所付近から環中線:?陂駅が目と鼻の先に見えています。もう水も切れ、足がガタガタなので近道が無いか探しますが有りませんね。
ファイル 463-5.jpgかなり急勾配な峰ですが緑フェンスが延々と続いています。右手は梅林水庫で「清泉界?」なるポールが建っています。コノ峰を境にして右が梅林水庫への水系になるので保護しているのでしょう。

きのうは塘朗山公園→二線公路を縦走した。

ファイル 462-1.jpgイャ~昨日は久々の長距離の縦走でトテモ疲れましたよ。普段は近くの平地の公園や山といってもアスファルト整備された遊歩道ばかりを歩いていたので、塘朗山公園の登山口から延々と続く急勾配の石段や途中からの未整備で赤土ズルズルの急坂を降りてから、自分の体力不足を改めて認識したしだいです。実は塘朗山公園の山頂に登ったら引き返そうと思っていましたが、山頂に着いて休憩していると梅林方面へ行く小道が見に入ってツイツイそちらへ降りたくなりました。もちろん事前に衛星地図を確認して迷うような所が無いと判っていたし又コノ先が二線公路へ出て梅林方面へ行ける事は判っていましたが具体的に何処で二線公路へ出るのかチョット不明な個所があってソコを確認したい気持ちが有りました。参考ですが、途中に鉄塔が建っている空地に出ますが、私は左の道を選びましたが狭くお奨め出来ませんね。右の梅林方面へ行くと良いと思います。今回は私が歩いたルートを衛星地図上へ書き込みましたので皆さんも参考にして下さい。

どうして何時も男ばかりなの??

ファイル 461-1.jpg7月7日はいわゆる「七夕」ですよね。でもココでは旧暦:7月7日つまり今日:8月23日が「七夕」なのです。しかも何故か?情人節(チンレンジェ):バレンタインデーなんです。それで日本のバレンタインデーは女性から男性へ愛の告白して主にチョコレートをプレゼントすると決まっていますが、ココでは何故か?男性から女性に花束をプレゼントします。それでよくよく考えるとココでは女性から男性に告白する日やプレゼントする日は有るのだろうか?多分無いはずです。毎年、誕生日が来るとプレゼント、情人節でもプレゼント、何かにつけて男はプレゼントする必要が有ります。今日私は外出していたのにわざわざ電話が掛かってきまして、それはプレゼントの催促でした。複数の女友達をお持ちの方ですとギリ花束も贈るでしょうから花束は最低でも200元以上でソノn倍になります。大変ですね。写真は私が買った花束です。プレゼントする前に記念?撮影です。

宝安公園を散歩した

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今日午後からは宝安公園を散歩して来ました。最寄の駅は地下鉄:環中線:洪浪北駅でソコからこのルートが最短だと思います。ここも小高い山の地形や山林をそのまま利用して遊歩道を整備した公園で確か5年位前に大掛かりな整備が行われたと記憶しています。元々自然のままの山なので自生と思える植物が多く見れます。南山公園ほど高度は無くメインの道路を歩くぶんには傾斜も緩やかなので適度な運動になると思います。

関口知宏の中国鉄道大紀行

「関口知宏の中国鉄道大紀行」という番組は広大な中国大陸を個人旅行の視線で紹介しているのが良いですね。以前はNHKプレミアムで再放送していましたが私の生活リズムと合わず一部分しか見れてません。ところでココではインターネットで検索すると多くの日本番組を配信するサイトが見付かります。それで「もしかして有るかも?」という事で上の番組名で検索したところ有るわ有るわ。以下にリンクを紹介します。
P1:拉薩-成都
P2:成都-桂林
P3:桂林-吉安
P4:吉安-西安
P5:西安-天津
P6:天津-沈陽
P7:沈陽-呼和浩特
P8:呼和浩特-喀什
P9:喀什-最終回

経済特区の第二国境線:上梅林駅→(二線公路)→?陂駅を歩いた-植物たち

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ヤハリ思うのですが山道を歩くのがイチバンですね。深い森林、綺麗に咲いた花、活発な野鳥、谷川からのせせらぎ、心が癒されます。沢山の写真が撮れて、運動不足も解消、良い事ズクメですね。紹介している写真から想像して下さい。

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