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こうゆう事なんです。

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筏(イカダ)に乗ってノンビリとした川下り、水流が穏やかなので、動力は船頭さん一人が約3メートル程の竹竿を川底へ立ててグイグイ、、、そうやって下ります。朝から上流の始発から下れば、途中で寄り道しながら下れば、夕方まで目イッパイ遊べます。ところで乗り捨てた筏はどうやって上流へ戻る??ご覧下さい写真のようにトラックに重ねて運ぶのです。(=^▽^)σ

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必ず行く場所、

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陽朔(ヤンスウ)に来たら遇龍河のこの石橋を必ず訪れる事にしています。何故かって?遇龍河に架かっている古橋のなかで、この古橋が最も上流にあって、ソコから眺める景色がまたキレイだからです。それにサイクリングだと丁度ココが折り返し地点になりますね。以前の事ですが、筏(イカダ)の川下りの始発はココより下流にありますが、追加料金を出せば川の流れに逆らってココまで登って来てくれます、船頭さんは大変ですがね(=^▽^)σ

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必ず有ります。

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桂林の山って独特の形していますよね、それは石灰質なので水によって浸透され、岩石の僅かな隙間に水の流れが出来て、最後は人が歩ける程の洞窟が出来て、、、、誰もが知っている知識でしょうが、桂林では至る所でジカに確認する事が出来、想像を絶する時の流れと、自然の壮大さを改めて実感出来ます。なので山の麓に行くと必ず!泉がみつかりますね、その泉がキレイな事!透明度がよいです!!人間が生活するうえで”水”って無くてはならないモノ、それが至る所から湧き出ているわけですから、贅沢さえしなければ生活するには最高の場所だと思います。ヾ(´∇`)ノ゙

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結婚写真は筏(イカダ)が流行!!

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陽朔(ヤンスウ)に来たら遇龍河へ行って下さい!そこで筏(イカダ)に乗って川下り、これが最も贅沢な過ごし方です。ちなみに遇龍河は漓江の支流です、陽朔で漓江と合流します、漓江の川幅は広く観光船が行き来できますが、遇龍河は川幅も狭く緩やかなので筏(イカダ)以外、川下りする方法はありません。いくつも瀬があって、ソコを通過する際にスリルを味わえます。で、今回始めて見たのが、筏を使った結婚写真撮影です、写真の通り撮影スポットは決まっています、カメラマンの指示に正確に反応しないと大声で指示が飛びます。結婚写真って、最高の一瞬を捕らえて記録する訳で、そこに至る苦労は記録されませんよね、今回横からシッカリ見学させて貰いましたが、皆さん苦労しながら撮っておられます、ご苦労さまでした。\(⌒∇⌒)/

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バイクは当たりだったぁ!!

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ホテルも現地をブラブラしながら探し始めて既に夕方だったので、良さそう??と感じたホテルは満室、すぐさま隣のホテルに行くと難なく部屋を確保できた、ついでに2日間の自転車レンタルを予約、どんな自転車か?見せてくれたが!古びたママチャリ。せめてマウンテンバイクが欲しいと要求したら、事務所(というか物置)内へ案内された、すると!!何と!BMWのロゴ!!どうせ偽者と思っていましたが、実際に乗ってみると、、もしかしてコレ本物と思える仕上がりです。最後まで真偽は判りませんでしたが、2日間のバイクとしては当たりでしたね!!

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今回もアポ無しブッツケ本番

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陽朔(ヤンスウ)から戻ってきました!ヾ(´∇`)ノ゙今回もアポ無しブッツケ本番でして、ホント様々なトラブルに遭遇しましたが、うまく切り抜けて戻って来れました。ヾ(´∇`)ノ゙とりあえう写真を紹介します、陽朔(ヤンスウ)の西街(シージエ)が大きく変わりましたね、この一帯だけ見たら深センの地方都市と見まごう都市化でした、これは追って紹介したいと思います。では!(・∀・)イイ!!

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豪華さといったら・・・・

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今回はザ・ベネチアン・マカオのアチコチを歩いて来ました。ホテルでは有りますが、ベネチアを模した内装が凄くて、とうのベネチアは大理石は風化し壁画だって色あせてしまっています、それに対してココは全てホテルの空調が効いた理想的な環境にベネチアを再現して有って、内装なんか目茶キレイだし、確かに真似ている事は言い訳できませんが、ホンモノより遥かにキレイですね。そこれで写真を紹介しますが、可也の費用が掛かっていますね、これだけのモノを計画し立案し実現にしてしまうとは、、、我々の平凡な発想では出来ない代物です。

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モデルさん撮影!というか・・・??

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昨日は深センで一泊、午前からフェリー移動してマカオへ、このところ雨がちだったので今日の散歩は ザ・ベネチアン・マカオへ、ここなら屋内施設なので雨はまったく関係ありませんからね!ところが人で混雑していて、好き勝手な所で写真は撮れない状況、そんな人混みのなか思いついたのがウィンドウに立っているマネキンさん撮影、彼女らは動かないし、それに嫌がらない、キレイに着飾っているから写真写りも良さそう。という事で何枚か紹介します。

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こんな所をサイクリング・・・

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くりかえし、私が言っている事ですが、桂林で最も桂林らしいところは陽朔(ヤンスウ)だと思っています、理由は?それは一度行って見て来て下さい、実感出来ると思いますから。それに付近には多くの観光スポットが有ります、手っ取りはやくソコを見て周るのも良いですが、私の場合は誰も行かない所、人の手が余り入っていない所、車だと通過してしまう所を、レンタサイクルでユックリ見て周る事にしています。例えば写真のような所、町から離れた農道、地元の車しか通らない裏道、そんな所が良いのです。(^ー^)

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往復チケットをゲット!ヾ(´∇`)ノ゙

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陽朔(ヤンスウ)へのブラリ旅、帰りのチケットも手に入りました、行程は以下の通りです。

  行き: 珠海(ジュハイ)→(高鉄)→広州南→(高鉄)→陽朔(ヤンスウ)

  帰り: 桂林北(グイリンベイ)→(高鉄)→珠海(ジュハイ)

つまり、珠海から出発し珠海へ戻ってくる訳です、また、行きは広州南で乗換て陽朔へ到着しますが、帰りは桂林北から出発し広州南駅は通過します、これはチケットが買えない(無い)為で仕方ありませんね。とにかく往復チケットが手に入ったので、次は陽朔でどの様に遊ぶか・・・という事に絞られて来ました。なにしろ来週の週末なので、それ迄にルートを決めなければなりません。ヾ(´∇`)ノ゙

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